全身美白とシミ取りクリームのハイドロキノンのみ効果経過記|使用方法まとめ


2014-11-12 20.55.17

ハイドロキノン(ユークロマクリーム)
が24本届きました!

今日からシミ取り•全身美白ケア
ビタミンC誘導体(APPS)化粧水と
ハイドロキノンの効果経過記
をいたします。

トレチノイン治療のように
皮剥けがおこらない方法です。

どこまでハイドロキノンのみで
シミ取りや美白できるのかを
3−7日ずつ見ていきます。

ビタミンC誘導体(APPS) に
ついての効能は
以下に詳しく記載しています。
icon-arrow3-p最新型ビタミンC誘導体APPS効果まとめ

ハイドロキノンのみと
ビタミンC誘導体
美白ケア使用方法

用意するもの

①顔を洗い、
ビタミンC誘導体化粧水APPS
を美白したい箇所につける。

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ユークロマ クリーム ハイドロキノン4%
薄く伸ばす。

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③乾燥しやすいので、
セラミド美容液+ビタミンC誘導体3%
手持ちのオイルや美容液で保湿する。

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④UVケアをしっかりする
(SPF30、PA+++以上がオススメ)

※注意
日中かなり日に当たる方は
朝は塗らない方が無難です。

ハイドロキノンは紫外線によって変化し
有害になる可能性があります。

かなり日中に紫外線に当たる方は
夜のみにする方がトラブルも防止できます。

icon-arrow3-p全身•顔の紫外線対策について

 

①お風呂上がりに
ビタミンC誘導体化粧水APPS
を美白したい箇所につける。

ユークロマ クリーム ハイドロキノン4%
薄く伸ばす。

セラミド美容液+ビタミンC誘導体3%
手持ちのオイルや美容液で保湿する。

④2−3日に1回
ビタミンC誘導体のシートマスク
なども調子によって
取り入れる。

スリフトフェイスマスク 30枚入り
by カエレバ

 

体験記の経過アップのペース

ハイドロキノンと
ビタミンC誘導体を使って
3−7日ごとに
全身の経過をアップしていきます。

ハイドキノンについての確認事項

ハイドロキノンの皮膚に対する作用
  1. ハイドロキノンはメラニン合成酵素であるチロジナーゼの阻害剤です。
    メラニン色素を作るメラノサイトに対し、細胞毒性があります。
    そうすることで、しみの原因であるメラニン色素を作らせなくする漂白剤です。
    (肌の漂白剤と呼ばれます)
取り扱いなど確認事項
  • 熱や光に弱いため、しっかりと密閉し冷蔵庫などで保管が必須です。
    (開封後1ヶ月を過ぎると破棄してください)
  • 治療中は日焼け止めを塗り、紫外線防止対策は念入りにしてください。(SPF30,PA+++以上がオススメ)
  • 治療中は乾燥しやすいので保湿が必要です。
  • アレルギー反応がおこることがあるので
    パッチテストが必要です。

アレルギー反応の指標については
以下の記事に詳しく記載しています。
icon-arrow3-pハイドロキノンのアレルギー反応の指標

 

詳細


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